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大人が辛いものを食べたくなった時の我が家的工夫|第14回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】
こんにちは、みやけです!小学2年生のヒガシくん(7歳)と、年中のミナミちゃん(5歳)の二児の母をしています。突然ですが、みなさんは辛いもの、好きですか?私も夫も辛いものが大好きで、純豆腐などの韓国料理はもちろん、麻辣湯にスパイスカレー、トムヤムクン……色々なスパイシー料理を定期的に無性に食べたくなります。でも子どもがいると悩むのが、「大人は辛いものが食べたいけど、子どものごはんはどうしよう?」問題。今回は、そんな日の我が家のごはん事情をご紹介します!
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命の大切さは学べるけれど…可愛さだけじゃ飼えない!ペットについて親の半数以上が悩む“4つの壁”とは?
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“ペット”について。「おうちにワンちゃんやネコちゃんがいたら、毎日がもっと賑やかで楽しそう!」「ペットを飼いたい!」とお子さんにねだられて、頭を悩ませたことのある保護者の方も多いのではないでしょうか。生き物を飼うことは、子どもにとって素晴らしい経験になると思いつつも、命を預かる責任をきちんと取れるのか悩んだり、「毎日のお世話は誰がするの?」「旅行に行けなくなるのでは?」など、現実的なハードルを考えると簡単には決断できないですよね。今回は、ヨメルバ会員の皆さんに「ペット(家族としての生き物との暮らし)」についてのアンケートを実施しました。どんなペットと暮らしているのか、ペットと暮らしているご家庭の様子や、お迎えを迷っている方のリアルな本音など、調査結果と皆さんのコメントをご紹介します。
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【中学受験のプロがおすすめ】子どもの好奇心を育む漫画14選
文字ばかりの本はちょっぴり苦手でも、漫画なら時間を忘れて夢中になるという子どもは多いのではないでしょうか。子どもの「知りたい!」という欲求を刺激する最強のアイテムが「漫画」です。学習まんが以外にも、子どもの視野を広げる漫画はたくさんあります。SAPIXなどで講師をつとめ、現在は独自の読解メソッドで中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんに、小学生におすすめの「好奇心を育む漫画」14作品についてお話を聞きました。
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アニメ化決定!SNSで話題沸騰!『でかいはち』第1巻・第2巻、8月3日同時発売!
【TVアニメ2026年10月放送決定!】「次にくるマンガ大賞2024」Webマンガ部門では11位にランクイン。SNSで「面白かわいい」「家にいてほしい」と大反響を呼んだキャラクター「でかいはち」が待望の書籍化!第1巻には「オタク高校生編」「少年と夏休み」や、寡黙な職人との交流を描く「職人さん編」などを収録しています。同時発売の第2巻には、クセの強い人間たちが登場する『地雷ちゃん編』『研究者編』を収録。不思議な生物「でかいはち」たちと人間の優しくて笑える日常をお楽しみください。
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まるで宝石!? こはくとうをつくろう! 『はじめてのこどもキッチン かんたんおやつ』第4回
子どもが大好きなおやつを自分でつくれる本『よくできました! 一生役立つ! はじめてのこどもキッチン かんたんおやつ』から、夏に食べたいおやつのレシピをご紹介!
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【雑学から一生モノの教養へ】3.8cm、9000万t、3か月間……数字でつなぐ世界のあれこれ
今、わたしたちが生活しているこの世界の広さを感じたことはありますか?たとえば、3.8cm。それは、トイレットペーパーの芯の直径、そして竹が1時間で成長する長さ、さらには月が毎年地球から遠ざかっていく距離でもあるのです! このように考えてみると、同じ数字の中にも、日常から宇宙規模まで世界は思いがけず広がっています。今回は、『見るだけで世界がわかる大図鑑』の中から、子どもから大人まで明日誰かに話したくなる、世界の雑学をお届けします。数字でくらべて、スケールが違いすぎる世界に驚かされるはず。
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おもちもちもち「雪見だいふく」の体験型店舗が期間限定でオープン! カスタマイズ&つつみたての『my雪見だいふく』を試食レポート
冬でも食べたくなる和風アイスとして誕生した「雪見だいふく」。そんな冬のアイスの定番がこの夏、“自分だけの”雪見だいふくをカスタマイズできる体験型店舗『my雪見だいふく』としてオープンしました。2026年6月17日(水)~9月23日(水)の約3ヶ月間、東京・中目黒に期間限定で出店している同店は、すでに予約争奪戦が繰り広げられるほど大人気! 8種類のアイスと18種類のアイスのトッピング・仕上げから選べる組み合わせは、なんと計648通り! 自分が食べたい雪見だいふくをカスタマイズすることができます。また、店頭で一つ一つ“手づつみ”で丁寧に作り上げられるため、つつみたてならではの特別な味わいを楽しめるのも魅力の一つです。今回、ヨメルバ編集部員5人で注目の『my雪見だいふく』を体験・実食してきた様子をレポートします!
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関東近郊のサイエンスショーが見られる科学館10選
もうすぐ待ちに待った夏休み!「今年は子どもをどこに連れていこう?」「自由研究のテーマはどうしよう?」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。そんなときにおすすめなのが、科学館の「サイエンスショー」。目の前で繰り広げられる大迫力の実験が、子どもの知的好奇心を刺激してくれます。エアコンが効いた屋内で快適に過ごせて、お財布にやさしいところもうれしいポイントですね。今回は、関東近郊にあるサイエンスショーが楽しめる科学館を10ヵ所紹介します。わくわくドキドキの科学の世界へ飛び込みましょう!
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子どもが元気に水遊び! 東京のじゃぶじゃぶ池10選 【2026】
暑い夏こそ海や川、プールといった水スポットで涼みたいもの。けれども、いちいち遠出するのも大変だし、まだ泳げない小さい子どもを連れて行くのも心配ですよね。そこでおすすめなのが近場の「じゃぶじゃぶ池」です。水深が浅めで安全に遊べる水遊び場が、都内にはたくさんあるんですよ。しかも、無料で遊べます♪ 公園を中心とした東京の厳選10か所で、ジャブジャブ水遊びを満喫しましょう!
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【SNS・犯罪・災害】この夏、親の常識をアップデート!専門家に聞く「令和版・子どもの命の守り方」
今回は、防災・防犯教育の専門家・清永奈穂先生に、「今の時代に子ども、親世代へ伝えたいこと」を伺いました。
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「夏! 子どもの皮膚トラブル対策」〜あせも・虫刺され・日焼け〜
夏の時期に増える、あせも、虫刺され、日焼け。肌を露出する季節に多くなりがちな皮膚トラブルですが、近年は少し様子が変わってきています。エアコンの使用で汗をかきにくい時間が増えた一方、外遊びでは一気に強い紫外線や暑さにさらされるなど、生活環境での変化が著しくなっています。近年の過酷な気温変化のなかで、子どもの肌にもさまざまな負担がかかっていることでしょう。特に小学生くらいまでの子どもは、かゆみを我慢することが難しく、無意識に掻き壊してしまいがちです。その結果、軽いトラブルだったはずが「とびひ」などの感染症に進んでしまうことも少なくありません。「この程度でも受診した方がいいの?」「市販薬で様子を見て大丈夫?」と迷う保護者も多いのではないでしょうか。そんな夏に多い子どもの皮膚トラブルの特徴や見分け方、家庭でのケア、受診の目安を中心に、神奈川県立ことも医療センター皮膚科の馬場直子先生にお話をうかがいました。
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人生にインドに住むという可能性が現れた『インド嫁1年生、異国生活奮闘記』ためし読み!
23歳という若さでインドへ嫁ぎ、日本の常識が1ミリも通用しない異国の地で暮らすことになった「嫁カレーチャンネル」さん。夢見た新婚生活とは裏腹に、現実は毎日が想定外の出来事の連続でした。戸惑い、悩みながらも、持ち前の明るさで自分の居場所を築こうとする、現在進行形のリアルな異国生活奮闘記をお届けします。
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【親子でできる!】日本全国の伝統工芸10選
100年以上にわたり受け継がれ、伝統的な技法や材料でつくられている「伝統工芸品」。職人の手仕事が生むぬくもりや実用性は、子どもたちにこそふれてほしいものですよね。今回は、親子で伝統工芸体験が楽しめる全国の10施設を紹介します。「本物」の価値を楽しみながら学んでみませんか?
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子ども科学電話相談でおなじみ・小菅先生とめぐる!動物園ツアーレポート
「角川の集める図鑑GET!」の創刊5周年を記念して、「あこがれの先生」との特別な体験のプレゼントキャンペーンが開催されました。第二弾の特賞として開催された「小菅正夫先生とめぐる動物園ツアー」の様子をダイジェストでお届け! 親子で動物園をまわるときの楽しい見どころや持ち物がわかります!
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【沖縄で50年間愛されたイルカを描くノンフィクション絵本】 『ちゅらうみのオキちゃん 5000万人を笑顔にしたせかいいちのイルカ』発売
『ちゅらうみのオキちゃん 5000万人を笑顔にしたせかいいちのイルカ』は、沖縄美ら海水族館で1975年から50年間にわたって、現役でイルカショーでの活躍を続け、日本中、世界中の5000万人を超える観客たちに愛され、笑顔を届け続けたミナミバンドウイルカの「オキちゃん」を主人公にしたノンフィクション絵本です。オキちゃんは2025年に来館50周年を迎え、世界最長飼育記録も更新しましたが、同年12月に惜しくも亡くなってしまいました。本書は、そんなオキちゃんの知られざる生涯と、オキちゃんを支えた人々の愛にあふれた物語です。オキちゃんの好物や得意技にはじまり、仲間のイルカたちとのエピソード、愛娘サミへのあたたかな眼差し、水族館スタッフ、そして観客たちとの関わりを描いています。
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『新装版 うちゅうずし』はここから生まれた! 鈴木のりたけさんのアトリエ訪問<前編>
「大ピンチずかん」シリーズなどでおなじみの人気絵本作家・鈴木のりたけさんの最新作『新装版 うちゅうずし』が出版されました。193枚のシールでオリジナルのお寿司を作る、読者参加型の絵本です。今回は鈴木のりたけさんのアトリエを訪問して、アトリエでの過ごし方や愛用している道具についてお話を聞きました。前後編にわたってお届けします。
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【体感重量が変わる!】三越伊勢丹バイヤーに聞く! 2027 年度入学向けランドセルの最新トレンドと「背負い心地」がいいランドセルの選び方
2027年度入学向けのラン活がいよいよ本格化するゴールデンウィーク。子どもが6年間をともにする大切な相棒・ランドセルは、慎重に選びたいものですよね。とはいえ、近年のランドセルにはさまざまな機能やカラーがあり、何を基準に選ぶのか迷ってしまうことも。そこで今回は、伊勢丹新宿店のランドセルバイヤー・田村和寛さん(取材時)が2027年度の最新トレンドを徹底解説。親子で納得できる、最高のランドセル選びのヒントをご紹介します。
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受験指導専門家・にしむら先生が考える「中学受験すると決めたら、真っ先にやるべきこと」
中学受験を考えはじめて、真っ先にぶつかるのが「国語」の壁ではないでしょうか。国語は全教科の土台となるものですが、算数のように解き方のパターンを理解すればいいわけでなく、知識を暗記するものでもない。点数を伸ばすための対策が立てにくい教科です。「どうすれば国語が得意になるの?」そんな疑問に、書籍やYouTube、SNSでもおなじみの受験指導専門家・にしむら先生は、とてもシンプルな答えをくれました。「じつは国語の力って、問題を解くトレーニングに入る前に、まず『日本語の基礎体力』をしっかり作ってあげるだけで、驚くほど伸びていくんです。さらに、国語だけでなく、社会や理科、算数の点数まで伸びていく。その『日本語力』を作るために、私は『マジック・ツリーハウス』というシリーズを読むことを、全力でおすすめしています」なぜ、このシリーズなのか。そして『日本語力』がつくと、なぜ算数や理科・社会の成績まで上がっていくのか。にしむら先生に、保護者の目線に添ったアドバイスをじっくりうかがいました。
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なぜみんなが夢中に? 小学生が思わず手をのばす「すごい本」
横浜市青葉区にある桐蔭学園小学校。校舎を歩いていくと、私たちが知っている「図書室」のイメージがガラリと変わります。教室を出ると、すぐそこは明るく開放的な「ラーニングスペース」。そのあちこちに、本棚が置かれています。ここは、授業の合間に友だちとおしゃべりをしたり、クラブ発表の準備をしたりと、子どもたちが自由に使える場所。ボルダリングの壁やハンモックが設置された遊び場のすぐとなり、子どもたちが日常的に行き交う動線の中心に、あえて本棚が配置されたのは、数年前のことだと言います。
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育児のあるあるお悩み『0歳から小学校低学年まで 視点チェンジで子育てがうまくいく』ためし読み 第3回
この連載では育児中のパパママなら、思わず「あるある!」とうなずくような育児の悩みに、夫婦の対話形式で回答。ユーモアあふれるやりとりでくすっと笑いながら、「視点チェンジ」することで、明日からの育児&知育がちょっと楽しくなりそうです。